京都府 / AREA GUIDE

京都・祇園・東山

八坂神社、清水寺、建仁寺へ。祇園の町と東山の寺社を結び、建築や庭、信仰の違いを感じる旅ができます。

歴史・文化街歩き
見どころを探す ↓エリア全体を地図で見る ↗

PLACES & MAP

行きたい場所を、地図と一緒に。

249–256件目。写真と紹介文から、旅の候補を見つけてください。

絞り込み
クリア

エリア全体を対象に絞り込み、8件を表示しています。

土佐藩邸跡

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

土佐藩邸跡は、江戸時代に土佐藩主・山内家の京都藩邸が置かれた場所を示す石標です。京都市の史跡案内によれば、藩邸は江戸初期から1871年までこの地にありました。現在は建物が残らなくても、石標から幕末の京…

説明の参考情報

参考資料:土佐藩邸跡(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

土木学会選奨土木遺産

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

土木学会選奨土木遺産の標識は、近代京都を支えた土木構造物の価値を知らせる。琵琶湖疏水や蹴上インクラインの周辺には、水運と発電の歴史を示す施設がまとまっている。標識と実物を見比べ、現在も残る技術の形を確…

説明の参考情報

参考資料:京都の寺社・庭園・疏水案内(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

地蔵尊

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

この地蔵尊は岡崎の美術館や寺院が集まる地区の街角に祀られる。地蔵は道行く人や子どもを守る仏として京都の町で親しまれ、目立つ大伽藍とは異なる身近な信仰を伝える。近くの琵琶湖疏水の水辺と合わせて歩ける。

説明の参考情報

参考資料:地区と史跡の解説(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

坂本竜馬 お龍 「結婚式場」 跡

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

坂本龍馬とお龍の「結婚式場」跡は、二人にゆかりのある場所を示す碑。幕末の京都で龍馬は政治活動のかたわらお龍と暮らし、二人の足跡は木屋町から東山まで残る。碑文に記された塔頭跡と周囲の道を確かめ、人物の私…

説明の参考情報

参考資料:京都の寺社・史跡案内(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像は、土佐出身の二人の志士を顕彰する造形物。近江屋で襲われた後、二人は霊山に葬られた。墓所へ向かう坂や周囲の記念碑を見ながら、政治の転換期を生きた人びとの関係をたどれる。

説明の参考情報

参考資料:京都の寺社・史跡案内(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

坂本龍馬中岡慎太郎など 幕末志士葬送の道

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

幕末志士葬送の道は、坂本龍馬や中岡慎太郎らを東山の墓所へ送った道の記憶を残す地点。祇園から霊山へ向かう坂は、幕末の事件と弔いの場を結ぶ。町の道筋を実際に歩き、志士たちの最期が京都の地形に刻まれたことを…

説明の参考情報

参考資料:幕末志士葬送の道(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

坂本龍馬先生 中岡慎太郎先生 銅像

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像は、幕末の政治変革に関わった二人を並べて顕彰する像。二人は近江屋で暗殺され、霊山の墓所に葬られた。像の背後に広がる東山の墓地と維新の道を合わせて歩き、京都に残る幕末の記憶をた…

説明の参考情報

参考資料:京都の寺社・史跡案内(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

坂本龍馬寓居之趾

写真はまだ登録されていません

歴史・文化

坂本龍馬寓居之趾は、龍馬が京都滞在中に身を寄せた材木商・酢屋の場所。ここは海援隊の屯所にもなり、薩長同盟後の龍馬らの活動を支えた。高瀬川の舟運に近い町並みと合わせ、幕末の情報や人の往来を考えられる。

説明の参考情報

参考資料:坂本龍馬寓居趾(資料をもとに当サイトが作成)

詳しく見る →

旅の準備を、ここから。

営業時間・料金・アクセスは各スポットの案内をご確認ください。

中心から約1.5kmを目安にした周辺検索エリアです。正式な地域境界や徒歩圏を示すものではありません。

エリアの参考情報:出典を見る

周辺も地図で探す ↗