特徴
殿町の旧山陰合同銀行北支店を利用した美術館の建物。1926年に建てられた地下1階・地上2階の洋風銀行建築で、国の登録有形文化財になっている。松江城周辺の町歩きでは、美術展示とともに城下町に残る近代の銀行建築の外観にも注目したい。
参考資料:個別地点の説明・資料(資料をもとに当サイトが作成)
おすすめ
「ごうぎんカラコロ美術館」は、作品の表現や素材、作家の世界にゆっくり触れたい人におすすめです。気になる作品の前で足を止め、色や形、制作の背景を見比べる過ごし方がおすすめです。
季節ごとの見どころ
通年の見どころ
公開中の作品や資料を通して、表現の違いや作家の考えに触れられます。開催中の展示と開館日を確かめ、鑑賞に時間を取る旅ができます。
おすすめ・季節の参考情報
掲載説明と参考資料をもとに編集。確認日:2026-10-29