スポット紹介
芭蕉の辻(ばしょうのつじ)は、江戸時代に仙台城の城下町の中心であった十字路である。城の大手門から延びる大町通と奥州街道とが交差する辻で、町割の基点だった。現在の仙台市青葉区一番町および大町の境界付近に当たり(北緯38度15分36.9秒 東経140度52分14.4秒)、宮城県の道路元標(里程元標)がここに設置されている。
説明の出典:芭蕉の辻 · 日本語Wikipedia執筆者 · CC BY-SA 4.0(抜粋・短縮)

基本情報
- 名称
- 芭蕉の辻
- 分類
- 街並み・景観
- 所在地
- 宮城県
- 位置(緯度・経度)
- 38.260328, 140.87062
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情報の出典・取得日
情報取得日:2026-09-13