特徴
象の鼻パークは、横浜港の開港期にさかのぼる波止場を整備した海辺の公園。防波堤が象の鼻のように曲がる形から名付けられ、開港150周年の2009年に開園した。岸壁を歩きながら大さん橋や赤レンガ倉庫を眺めると、古い港の構造と現在の景観を重ねて見られる。
参考資料:横浜の施設・歴史資料(資料をもとに当サイトが作成)
おすすめ
「象の鼻パーク」は、散歩の途中で緑や周辺の風景を眺めたい人におすすめです。歩ける範囲を選び、気になった景色で足を止める、ゆとりのある散策に向いています。
季節ごとの見どころ
通年の見どころ
利用できる園路や広場から、緑や周囲の景色を眺める過ごし方ができます。地域の人の利用も尊重しながら、自分のペースで景観を楽しめます。
訪れた景色を、次の旅人へ。
あなたが撮った写真や体験が、旅先を選ぶヒントになります。
写真・説明・レビューを投稿